2007年6月9日作成
ここに直接いらっしゃった方はまず私のHP(FILM CAMERA FUN!!)をご覧下さい。
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
さあイタリア旅行も後半戦です。
長文ですのでつづきからどうぞ。
長文ですのでつづきからどうぞ。
さてフィレンツェの朝は・・・
ホテルの朝食は種類こそ少なかったですがおいしかったです。
特にコーヒーがおいしかった。思わずポットのお代わりをして
しまいました。
朝食が終わったら観光の開始です。
明るくなってホテルの外観を見たらやっぱりただのアパート。
まあ中身がいいからいいですけど・・・・
それではバスに乗ってまずミケランジェロ広場です。
ここは丘の上にあってフィレンツェの町が一望できます。
ローマと違って肌寒いです。大分北に来たんだなあと感じます。
ここで写真撮影をしてから市内へ移動します。
バスを降りてからしばらく歩きますが・・・・・
足元には犬の落し物が多数。
「なんじゃこりゃあ!」と言いたくなるぐらい。
こちらの人は犬の散歩の時に犬の糞の始末をしないらしいです。
そのくせ一人で二頭つれてる人が多い・・・・。
ちょっと歩いただけで踏んづけそうです。
下を向いて歩かないとやばいです。
そうこうしている内に革の専門店へ。
旅行社と提携しているお店ですね。
ここでしばらくお買い物・・・・高いです。
(後で町でお買い物して分かりました。)
お買い物後はまた観光です。
今回のガイドさんは日本人の女性です。
(ちょっと年増の先生という感じの人)
その人の説明でフィレンツェの町を見て回ります。
ドゥオーモはやはりでかいですね。
そういえばこの町は映画「ハンニバル」の舞台になった町ですね
あの映画の時は暗い感じがしましたがそんなことはなかったです。
その後ヴェッキオ橋(貴金属の店がいっぱい)に行って
昼食です。
今日の昼食はターキー料理です。
ターキー(七面鳥)ってどんな味?と思っていましたが・・・・
なんかパサパサしてあんまり美味しい物ではなかったです。
(料理方法がよくないのかも・・・)
パスタはしっかり出てきました(笑)
昼食が終わったら自由行動です。
ローマと比べて狭い町ですので歩いて行動です。
(と言っても結構広い・・・)
これからは買い物モードです。
まずスタート地点そばの店に行って革のボストンバッグを購入。
150ユーロ也。(100ユーロ値切った)
母用のショルダーバッグ30ユーロ也。
(これでズダ袋から開放されました。)
革のジャケットが値札で54ユーロというのがあったけど
ちょっとあやしかったので購入せず。
ここで母が「ヴェッキオ橋に行きたい」と言い始めました。
ヴェッキオ橋はここから一番遠い所なんだけど・・・
昼食後すぐに言ってくれれば近かったんだけど・・・
しかたがありません。川沿いの道をテクテク歩きます。
すると「本当にこっち?」と母が
「すごく遠いんだよ!」と答えます。
本当に遠いんです。
やっと橋が見えてきて母はやっと納得しました。
息子を信じない人なんだから!
ここで店を一通り見てペンダントヘッドを購入。
75ユーロ也。
さあ、疲れてきました。
そして私はおなかの調子が・・・・
朝コーヒーを飲みすぎたからか?
そこでトイレを探しながら歩きます。
結局集合場所である最初の革製品の店でトイレに入りました。
ちょっと集合時間には早すぎましたが母がもう限界。
ここで時間をつぶします。
やはり早めの帰ってこられた方がいらしたので
その方々と話して時間を潰します。
皆さんが帰ってきて夕食へ出発です。
夕食はチキン料理。
昼ターキーで夜チキンってどうなのよと思いましたが
今回のレストランでは飲み物にスプマンテ(イタリアのスパークリングワイン)
がありました!
さっそく注文と思ったら母が「甘口がいい」甘口を注文です(泣)
でも甘口もさっぱりしておいしかったです。
スプマンテは18ユーロでした。
ローマではグラスワインが7ユーロでしたから割安?
それとこのレストランではパスタではなくてミネストローネが出ました。
母大喜びです。寒かったので暖かいスープはありがたいですね。
チキン料理はまあまあでしたが飲み物とスープで大満足です。
食事が終わってバスまでまた歩きます。
その途中で母娘で来ていたお嬢さんとお話を・・・
「ここフィレンツェはハンニバルの舞台ですね。」「?」
ああ映画見ない人なのか・・・・
「羊たちの沈黙の続編の舞台なんですよ。」
「帰ってから見てみるといいですよ。」
後でしまったっと思いました。あの映画結構グロかったよね。
まあいいか・・・(笑)
という訳でフィレンツェの夜は更けて・・・・
明日はヴェネツィアです。
ホテルの朝食は種類こそ少なかったですがおいしかったです。
特にコーヒーがおいしかった。思わずポットのお代わりをして
しまいました。
朝食が終わったら観光の開始です。
明るくなってホテルの外観を見たらやっぱりただのアパート。
まあ中身がいいからいいですけど・・・・
それではバスに乗ってまずミケランジェロ広場です。
ここは丘の上にあってフィレンツェの町が一望できます。
ローマと違って肌寒いです。大分北に来たんだなあと感じます。
ここで写真撮影をしてから市内へ移動します。
バスを降りてからしばらく歩きますが・・・・・
足元には犬の落し物が多数。
「なんじゃこりゃあ!」と言いたくなるぐらい。
こちらの人は犬の散歩の時に犬の糞の始末をしないらしいです。
そのくせ一人で二頭つれてる人が多い・・・・。
ちょっと歩いただけで踏んづけそうです。
下を向いて歩かないとやばいです。
そうこうしている内に革の専門店へ。
旅行社と提携しているお店ですね。
ここでしばらくお買い物・・・・高いです。
(後で町でお買い物して分かりました。)
お買い物後はまた観光です。
今回のガイドさんは日本人の女性です。
(ちょっと年増の先生という感じの人)
その人の説明でフィレンツェの町を見て回ります。
ドゥオーモはやはりでかいですね。
そういえばこの町は映画「ハンニバル」の舞台になった町ですね
あの映画の時は暗い感じがしましたがそんなことはなかったです。
その後ヴェッキオ橋(貴金属の店がいっぱい)に行って
昼食です。
今日の昼食はターキー料理です。
ターキー(七面鳥)ってどんな味?と思っていましたが・・・・
なんかパサパサしてあんまり美味しい物ではなかったです。
(料理方法がよくないのかも・・・)
パスタはしっかり出てきました(笑)
昼食が終わったら自由行動です。
ローマと比べて狭い町ですので歩いて行動です。
(と言っても結構広い・・・)
これからは買い物モードです。
まずスタート地点そばの店に行って革のボストンバッグを購入。
150ユーロ也。(100ユーロ値切った)
母用のショルダーバッグ30ユーロ也。
(これでズダ袋から開放されました。)
革のジャケットが値札で54ユーロというのがあったけど
ちょっとあやしかったので購入せず。
ここで母が「ヴェッキオ橋に行きたい」と言い始めました。
ヴェッキオ橋はここから一番遠い所なんだけど・・・
昼食後すぐに言ってくれれば近かったんだけど・・・
しかたがありません。川沿いの道をテクテク歩きます。
すると「本当にこっち?」と母が
「すごく遠いんだよ!」と答えます。
本当に遠いんです。
やっと橋が見えてきて母はやっと納得しました。
息子を信じない人なんだから!
ここで店を一通り見てペンダントヘッドを購入。
75ユーロ也。
さあ、疲れてきました。
そして私はおなかの調子が・・・・
朝コーヒーを飲みすぎたからか?
そこでトイレを探しながら歩きます。
結局集合場所である最初の革製品の店でトイレに入りました。
ちょっと集合時間には早すぎましたが母がもう限界。
ここで時間をつぶします。
やはり早めの帰ってこられた方がいらしたので
その方々と話して時間を潰します。
皆さんが帰ってきて夕食へ出発です。
夕食はチキン料理。
昼ターキーで夜チキンってどうなのよと思いましたが
今回のレストランでは飲み物にスプマンテ(イタリアのスパークリングワイン)
がありました!
さっそく注文と思ったら母が「甘口がいい」甘口を注文です(泣)
でも甘口もさっぱりしておいしかったです。
スプマンテは18ユーロでした。
ローマではグラスワインが7ユーロでしたから割安?
それとこのレストランではパスタではなくてミネストローネが出ました。
母大喜びです。寒かったので暖かいスープはありがたいですね。
チキン料理はまあまあでしたが飲み物とスープで大満足です。
食事が終わってバスまでまた歩きます。
その途中で母娘で来ていたお嬢さんとお話を・・・
「ここフィレンツェはハンニバルの舞台ですね。」「?」
ああ映画見ない人なのか・・・・
「羊たちの沈黙の続編の舞台なんですよ。」
「帰ってから見てみるといいですよ。」
後でしまったっと思いました。あの映画結構グロかったよね。
まあいいか・・・(笑)
という訳でフィレンツェの夜は更けて・・・・
明日はヴェネツィアです。
PR
この記事にコメントする